2026年3月6日、あおい保育園にて「カンカンBOOK・TOY事業」の感謝状贈呈式が行われました。

「カンカンBOOK・TOY事業」は、燕市で行われている取り組みで、各家庭で出た飲料用の空き缶を回収し、その売却益で児童図書や玩具を保育園・こども園へ贈呈しています。

当日は社長が代表として登壇し、日々の生活の中で誰でも参加できる活動が、地域の子どもたちの支援につながっている点に大きな意義があること、また地域の企業として今後も継続してこの活動に参加していきたいという思いを述べました。

当日の様子は、NCTケーブルテレビ番組「ゲツキン」にて期間限定で配信されております。ぜひご覧ください。
(配信期間3/6~3/13)

今後も地域の一員として、この取り組みに参加して参ります。

 

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら下記の通り休業させていただきます。

ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

休業日 2025年12月28日(日)~2026年1月4日(日)

 

年内・年明けの出荷に関する情報は、当社担当営業までお問い合わせください。

この度「包装タイムス」2025年11月3日号に、弊社代表取締役社長の就任に関する記事が掲載されました。

株式会社ほしゆうは2025年7月より新たな経営体制へ移行し、これまで代表取締役社長を務めていた星野光治が代表取締役会長に、専務取締役の海老塚健史が代表取締役社長に就任いたしました。記事では、これまでの事業運営における取り組みや、今後の展望について取り上げていただいております。

当社はこれまで、時代の変化に応じながら紙器・パッケージの可能性を広げ、多様な製造経験と実績を培ってまいりました。これからも、その経験を活かし、品質の向上と新たな価値の提供に努めてまいります。

今後も変わらぬご支援とご愛顧のほど、心よりお願い申し上げます。

 

株式会社ほしゆう(本社:新潟県燕市、代表取締役:海老塚健史)は、2025年6月7日(土)〜6月11日(水)に台湾・桃園で開催される「第三屆 新潟FES 展」へ出展いたします。

本イベントは、「新潟」と「台湾」の文化交流を目的とした催しで、新潟の食や工芸、音楽、ワークショップなど、多彩な魅力を発信する内容となっております。ほしゆうは、燕三条地域を代表するパッケージメーカーとして、日本の“ものづくり”の心と技術を台湾の皆様にお届けします。

  • イベント名:第三屆 新潟FES 展

  • 会期:2025年6月7日(土)〜6月11日(水)

  • 会場:桃園77藝文町(@77artzone_official)

  • 入場料:無料

  • 主催:ニイガタソウゾウ株式会社

  • 特別協力:樹之森商行 / 株式会社sakura management

  • 特別感謝:桃園77藝文町 / 時藝多媒體傳播股份有限公司 / 緣筆有限公司(SOYAMAX CO., LTD.) / 紫苑花屋

 

ほしゆうは、社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため、次の通り行動計画を策定する。

<計画期間> 令和7年4月1日~令和12年3月31日までの5年間
<内容>